投資用賃貸ビルから自宅ビルまで!

不動産の「Both Sides=左(投資用)と右(自用)」、そのどちらにも付加価値(+One)を!

投資用収益ビルと自宅ビルのどちらの開発もサポートできるノウハウ!

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私たちの「強み」、それは、自用ビルや収益ビル、そのどちらにも「実際に自らが開発、管理運用に携わっていきた」という実績、そしてその経験に基づいて「機能美とは何か」を知っていることです。

投資用1棟RC賃貸マンションシリーズ「COCOCUBE蒲田」の外観

不動産には自分だけのためのプライベートな空間と不特定多数の人に向けたパブリックな空間の2つがあります。

 

投資用の賃貸物件は、そこを使う人にとってはプライベートな空間ですが、物件オーナーから見れば、不特定多数の人を集客する必要がある、パブリックな空間です。

 

これを物件開発の視点から見れば、物件オーナーの好みだけで作って良いのが、自宅であり、自分の趣味嗜好を抑えてでも、長期安定稼働の観点から、デザインや機能を選択して開発するのが、賃貸用物件です。

大手不動産会社では、豊富なノウハウや実績があっても、実際に自らが小規模なビル開発の経験、ノウハウある社員を探して相談することは容易ではないでしょう。

また、小規模零細な不動産会社では、自らが物件を取得して開発できる資金力がある会社は限られるでしょう。

自分のこだわりを追及する自社ビル開発のサポート実績もあります!

インテリアデザイナー片山正通氏が率いる「Wonderwall」自社ビルの個性的なエントランス

自分好みのこだわりで建てる自宅ビルも是非ご相談下さい!